rokoたん

アクセスカウンタ

help RSS 「トピックス News 皆の意見を知ろう〜(^O^)/」について-250A

<<   作成日時 : 2012/01/27 23:38   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

「トピックス News 皆の意見を知ろう〜(^O^)/」について-250
さあ〜来た~ヨシヤ!規則通り金を動かすと駄目

だから何とか上手い擦りぬける方法がと遣ったんかなあ〜

5000万円が基準なのに4億円とか5億円とか金を動かす

はOUTだ!90人近い議員に配った金が4億円近いとは..金

がないと議員になれないのかなあ〜何か変だょ。妖しい闇

が見えて来た。確り調べて下さい。皆が探偵団になり監視


小沢被告公判「4、5億円の現金は以前から手元に」不可解な会計処理浮き彫り
産経新聞1月11日(水)22時25分

証言台に立つ小沢一郎被告(左)=11日、東京地裁(イラスト・井田智康)

 被告人質問で小沢一郎被告は「4、5億円の現金は以前から手元に置いていた」と述べ、“浮世離れ”した金銭感覚を明かした。これまでの公判では、問題となっている土地購入をめぐる資金移動以外にも小沢被告の周辺で不可解な会計処理が繰り返されていたことが判明しており、小沢事務所側の政治資金への認識の甘さが次々と露呈している。

 ▼支部迂回し資金移動 10日の被告人質問でも追及の対象となったのは、政治団体「改革フォーラム21」をめぐる処理だ。

 改革フォーラムには旧新生党の資金がプールされているが、政治資金収支報告書によると、衆院が解散した平成21年7月、小沢被告が代表を務める政党支部を迂回(うかい)して陸山会に3億7千万円を寄付した。さらに陸山会は民主党候補計91人に計4億4900万円を配っていた。

 一方、陸山会は19年に小沢被告に用立ててもらった4億円を返済。指定弁護士は、候補者に配る資金が不足したため、改革フォーラム側から寄付を受けたとみて経緯を尋ねた。

 政治資金規正法は政治団体間の寄付の上限を年間5千万円と定めており、小沢被告は「制度上、支部で受けなくてはならない金額だった」と脱法的処理だったことを暗に認めた。

 また、小沢被告が処理方法について池田光智元私設秘書(34)へ相談した時期について、指定弁護士が「実際には選挙後だったのではないか」と“後付け”で収支報告書の記載方法を検討した可能性を指摘したが、小沢被告は「それはないと思う」と否定した。

 ▼外貨預金で多額損失

 また、指定弁護士は池田元秘書の証人尋問で、小沢被告の関係政治団体「誠山会」(解散)が1億円超の外貨定期預金を保有し、年末に普通預金に切り替えていたことも追及した。

 同法は政治資金についてリスクを伴う運用を原則禁じているが、誠山会などは21、22年に外貨預金の運用で、計約2300万円の損失を計上していた。

 一方、同法は収支報告書の資産欄に年末時点の定期預金残高記載を義務づけているが、普通預金の記載は求めていない。池田元秘書は「慣例で期末に解約するよう言われていた」と主張した。

 いずれも起訴内容に直接関係はないが、会計処理のずさんさが浮き彫りとなった形で、裁判官の心証に影響を与える可能性がある。

※「起訴内容に直接関係はないが、会計処理のずさんさが
 
  浮き彫りとなった」と言うことは「ずさんさ」が闇の温もりか


「邪推だ」終始強気 小沢被告、質問に不快感
産経新聞1月11日(水)22時23分

証言台に立つ小沢一郎被告(左)=11日、東京地裁(イラスト・井田智康)

 終始、強気の姿勢を崩すことはなかった。「陸山会」の土地購入をめぐる事件で政治資金規正法違反罪で強制起訴された民主党元代表、小沢一郎被告(69)への被告人質問は、11日も東京地裁で続けられたが、小沢被告は虚偽記載への関与を否定し続けた。検察官役の指定弁護士の追及を「邪推だ」と切り捨て、裁判官の質問にも「不正はしていない」とむっとした表情で応じた。

 濃紺のスーツにピンクのネクタイ姿の小沢被告は、一礼して入廷すると、せき払いをして被告人席に着席。審理の進め方を伝える大善文男裁判長には、かすれ声で「はい」と答え、集中審理の疲れも感じさせた。

 検察官役の指定弁護士は、土地の登記時期などについて元秘書から「説明を受けていない」とする小沢被告の説明を「不自然」と指摘。小沢被告は「秘書の裁量でできることは任せなければ政治家が本来の天下のことに集中できません」と返した。

 陸山会側に提供した4億円の原資を執拗(しつよう)に問われると「ですから」「昨日も申し上げましたが」と繰り返し、不快感をあらわに。政治資金収支報告書に土地代金を記載しなかったことを「あなたが指示したのでは」と追及され、「邪推の理屈だ」と反論した。

 弁護側の質問では、東京地検の聴取で「調書の表現の訂正を求めたのに、そのままになった」と不満を漏らす場面も。裁判官が収支報告書の内容を「元秘書らに確認しなかったのか」と尋ねると「私は何ら不正はしていない。なんでこんなことになるのか」と強い口調で応じた。

※後がない脅え震える鉄の部屋
  崖っぷちだよ誰か助けて

  逃げきれる確信してる鉄の部屋
  冷めた眼差し寂しさ誘う

  正直に話せば気持らくになる
  心の中の悪魔を弾け

  母さんと野道を散歩忘れない
  名もない花を僕の頭に

  嬉しくて落ちない様に手で押さえ
  気持急いで花はぺちゃんこ

  僕は直ぐ牛乳瓶に水入れて
  ぺちゃんこ花に元気になあれ

  散歩道僕は母さん大好きだ
  僕の頭に花が乗ったよ
 

「4億円」の「出所」説明また変える
読売新聞1月11日(水)10時22分
 小沢一郎民主党元代表(69)が政治資金規正法違反に問われた陸山会事件の公判で、10日、被告人質問が始まった。

 土地代金に使われた自身の現金4億円の出所について「印税」や「議員報酬」など新たな説明を加えたが、説明を変えた理由や金額は明確にしないなど、不透明さはぬぐえなかった。

 ◆新たな収入源◆

 「私の場合、ほとんど現金でずっと保有していた。多くは両親からの不動産、現金の相続で、印税や議員報酬もあった」。東京地裁でこの日、弁護側から、土地購入の際、用意した4億円の出所について尋ねられた元代表はこう述べた。

 この説明は「預金を引き出して保管していた現金」とする以前の説明とは矛盾はしないものの、微妙に変化している。

 2010年1月23日の特捜部による1回目の事情聴取の際、元代表は4億円の出所について具体的な銀行名を挙げ、「銀行から下ろして現金で保有していた5億6000万円のうち、事務所の金庫で保管していた残りの4億数千万円を充てた。現金の保有資産はこれだけだ」と述べていた。

 ところが、2回目の聴取で検事から、この5億6000万円のうち約3億円は、銀行から引き出した同じ日に、別の銀行にある妻名義の口座に入金されていたことなどを指摘され、「個別には覚えていないが、全部合わせると、7、8億円の手持ちがあった」と説明を変えた。

 昨年9月の元秘書に対する判決でも、この5億6000万円のうち3億6000万円については、4億円の原資とは言えないと認定し、原資を明快に説明できないことが、元秘書らによる4億円の隠蔽につながったと判断した。

 今回、印税などの新たな収入源を挙げたのは、手持ちの現金が豊富にあったことを示すことで、この疑問を解消する狙いがあったとも受け取れる。元代表は、これらの金額や収入を得た時期などは語っておらず、第三者による検証は難しい。

 指定弁護士の大室俊三弁護士(62)は閉廷後、元代表による説明について、「今までの小沢さんに足りないのは、いつ口座から下ろしてというお金の流れの説明だ。(今回の説明も)これまで説明できていない部分を補ったとは思っていない」との見方を示した。

 ◆ほころび◆

 この日の被告人質問では、元秘書らとの「共謀」を否定する小沢元代表の言い分にほころびものぞいた。

 陸山会が土地を購入した直後に元代表名義で受けた銀行融資について、指定弁護士は、元代表が元事務担当者の石川知裕衆院議員(38)に渡した現金4億円を隠す「偽装工作」だったとみている。

 元代表は質問に対し、融資書類に署名したことは認めつつ、「(石川被告から理由の)説明はなかった」と主張。そのうえで「どう手続きするかはすべて担当者の裁量の範囲だ」と繰り返した。土地代金として4億円を用意しながら、さらに4億円の融資も受ければ、年約450万円の利子を負担しなければならないが、その不自然さについて合理的な説明はなかった。

 元代表は05年10月、融資のうち2億円を銀行に返済する際の書類にも署名しているが、弁護側の質問には「全く覚えていない」と述べ、指定弁護士側がこの署名を法廷で示して初めて、「私のだと思う」と関与を認めた。

 閉廷後、元代表の主任弁護人・弘中惇一郎弁護士(66)は「指定弁護士の質問は、すべて我々の想定の範囲内だ」と述べた。2日目の質問で指定弁護士は、なぜ融資が必要だったかについての元代表自身の認識を、さらに問いただしていくとみられる。(社会部 渡辺晋、森下義臣)

※7億円や8億円を秘書に任せ何に使ったのか?秘書が

  コレコレに必要だと言われて後は任すのならまだ解る

  が其れでも可笑しい。額の大きさだ!打合せはしてた

 だから可笑しいのだ..そんなこと国民が理解などする訳

  がない。聴いてる国民は..もう開いた口が塞がらないと

  勝負師の人間性に驚いた..遣った事に対しては許す事

  出来ないが..何時までも追及に真実を言わないで部下

  の所為にする。更に知らない。記憶にない等ふざけて!

  大金の書類に署名している..追及されると認めたが其の

  説明は皆無..自分の署名だと思う..思う..思うだと大金の

  書類にだ..嘘付き!逃げよう等と..だから国会証人喚問

  には出れる訳がない..以前記者の質問にドンドン答えを

  変えたりはぐらかしたりと説明が出来ないのょ。悪い事

  してるから..国会議員の質疑は半端で無いょ!以前に

  守谷政務次官の質疑で犯人を掴まえ関与してた妻もよ

  其れ位裁判官や弁護士大学教授等凄い人材が質疑だ

  遣ってないのであれば国会議員のどんな質疑に対して

  流れを説明すれば半端で無い質疑の国会議員の事よ。

  この人は関与して無い。無実だとなり政権取り直ぐ行動

  証人喚問を受けていたら今頃まで政権与党の民主党は

  毎年総理が変り世界から見て可笑しな日本とは思われ

  なかった筈だ。結論..遣っている!然も自分の手汚さず

  部下を使う其の手は最悪な上司..我の脳fu..超揺れて


小沢元代表「記憶にない」「知らない」連発
読売新聞1月11日(水)15時42分
 前日に引き続き、億単位の資金の動きを巡るやりとりから始まった小沢一郎民主党元代表(69)の11日の被告人質問。検察官役の指定弁護士の質問に対し、元代表はこの日も「記憶にない」「知らない」を連発した。

 多額の現金を手元に置いていたことに疑問を示されると、「私どもの感覚は(世間と)離れていない」と反論した。

 元代表は午前10時、前日よりやや硬い表情で入廷。冒頭、指定弁護士の大室俊三弁護士(62)から、問題の土地取引の売買契約書を見たことがあるかと尋ねられると、「昨日も申し上げたと思いますが」と少しいら立った口調になり、「何年も前のことで、明確に記憶にない」と答えた。

 元代表は、土地購入の際に陸山会元事務担当者の石川知裕衆院議員(38)に渡した現金4億円の出所について、検察による1度目の事情聴取で、「家族名義の口座などから出金した計5億6000万円」と説明したが、8日後の2度目の聴取ではその一部は別の口座に再び入金していたとした。大室弁護士が「供述を変えたのはなぜか」とただすと、元代表は「その(1度目の取り調べ)時点では、具体的に分かっていなかっただけだ」とかわした。

※ウヒャ〜〜驚きだ!ここでもまた嘘を付く..如何言う事か

  其れは逃げる近道で皆!よく考えて国民と完全に掛け

  離れていると解っていながら悪の枢軸は平気な顔でだ

  答えるんよ。笑っちゃいますょ。アホの何物でもないよ。

  内容は→多額の現金を手元に置いていた事に疑問を

  示されると「私どもの感覚は(世間と)離れていない」と

  反論した。信じられる?この考え悪いことをしてる人間

  にとっては世間と掛離れてないと言う事になる。否逆や

  もう勝負師破れかぶれや!この人間を持上げる者達

  メディアや議員や後援会や芸能人達が豪腕で凄腕等と

  規則を作り其の抜け道を堂々と世間と掛け離れてない。

  中々彼に会う事出来ない..中々テレビに出演しない等も

  会う事等到底できないとアホか?其れ..某国支店と同じ

  で人間心理を巧みに取入れ国民の心に偉大な御方だと

  ベールに包ませ謎に包まれてる様見せ掛け巧み

  国民の心操り謎に包ませ偉大豪腕な人と国民に植付け

  子分と「もう何十年と経つのに上手く行くなあ〜ニタッツ」

  勝負師は長い〜長い間..この手法で自分を作り上げた

  今も尚気付かず尾っぽ振って顔を覚えて貰いたい一心

  と選挙のお金が目的で近寄る議員..勝負師今まで何を

  遣ったか?行動は?国民の為の行動は何も遣って無い

  遣ったは国民の心..託した308議席を踏み躙り政権与党

  内で暴れ回る。嘘付き!「一兵卒として協力す」と言った

  鳩ちゃんと一緒に菅元総理&野田総理の足引張り何も

  決まらず昨年最大の国難の中..行動力皆無!人間性?

  最近では..国会開催中にチルドレン達に「国会より地元

  を廻れ!」だとア..悲しいこと。信じられん言葉で驚きだ。

  この記事が本当ならもう怒るょ<(`^´)>ムッ!人間失格!


強制起訴の小沢氏 不正はない、これは民主主義への破壊行為
NEWSポストセブン1月11日(水)16時0分
元民主党代表の小沢一郎氏が政治資金規制法違反で強制起訴された事件は日本に大きな衝撃を与えた。たとえば、共同通信がまとめた2011年の十大ニュースでは9位に入るほどである。そんな大事件と報じられた当件について、政治ジャーナリスト・渡辺乾介氏が改めて小沢氏の見解を問う。

* * *

——小泉路線に郷愁を抱く人たちは、政権交代まではあなたの訴えた政治主導、「国民の生活が第一。」の理念に従った。しかし政権を取ると、次第に政策の転換を図り、いわゆる「政治とカネ」を奇貨として、あなたを政治的に封じ込めた。

小沢:僕の問題は僕個人のことじゃないんです。それは政権交代の生贄でもあるし、権力闘争の結末でもあるわけです。僕の問題のように、国家権力が濫用されると大変なことになるということを、政治家はみんな真剣に考えなきゃいけない。(検察・法務・司法官僚に)狙われたら、明日は我が身なんですからね。

例えばイギリスでは、国会議員がスパイ容疑で逮捕された時、与野党の議員は、国会議員を何の確証もないのに逮捕するのはけしからんと反対して釈放させた。それほど国民の代表として、民主主義のあり方というものに真剣なんだけれども、日本の場合はそこが全然違います。

この問題は政権交代の可能性が高いといわれていた2009年の総選挙の直前に起きた。現に何の確証もなかったのに、政権交代するであろうとみられている野党第一党の党首に強制捜査をかけたんですよ。こんなことが民主主義社会で許されるはずがない。(犯罪の)確証があれば別ですけれども、結局、検察が2年近く捜査しても何も不正はなかった。それでもなお強制起訴して裁判にかけるというのは、民主主義に対する挑戦、破壊行為です。少なくとも民主主義国家、法治国家では絶対に許されない。

そこをみんな考えてください。僕は一生懸命耐えて、頑張るけれども、そんなことを許していたら民主主義が成り立たない。官僚に睨まれた人はみんなおしまいになっちゃう。

※週刊ポスト2012年1月13・20日号

※勝負師好く言うょ喝や!アンタは官僚に睨まれたアホか?

  勝負師は国民に睨まれたのょ!民主主義を重んじる国民

  証拠は心の中に..これが今回の根本にあり物的証拠など

  は皆無に等しいんょ。そうでしょうが..証拠は皆消す指令の

  通りや!だが真実は一つや!勝負師は遣ってる司令塔で

  ありさんを上手く操り..国民を上手く操り税金で公共事業よ

  勝負師の会社から仕事貰うんで無いでしょうが?一斉にょ

  企業が..仕事した者が口を割ったら..あんたはTHE ENDだ


陸山会公判の最大ヤマ場 被告人質問の攻防 「報告なし」説得力は 
産経新聞1月11日(水)22時15分

公判が終了し、東京地裁を出る小沢一郎元代表=11日午後、東京都千代田区の東京地方裁判所前(桐原正道撮影)

 陸山会公判の最大のヤマ場となった被告人質問は2日間の攻防を終えた。4億円の原資や元秘書との間の報告・了承など、事件の核心部分のやりとりが続き、小沢一郎被告の説明の矛盾点や不自然さも浮かび上がった。

 ■原資の内訳

 小沢被告は土地購入のため用意した「4億円」の出どころは「個人資産」と強調し、弁護側の質問で初めて詳細を明らかにした。

 法廷で説明した内訳は、両親から相続した東京・湯島の自宅を14億〜15億円で売却し、現在の自宅を9億円前後で購入した際に生じた5億〜6億円の残金▽東京・上野の土地を相続し、売却して得た1億円前後▽著書の印税8千万円などの収入計1億6、7千万円。こうした資金から、4億円を捻出したという。

 だが、現金はすべて事務所の金庫に保管し、出金状況は元秘書も把握していなかったという。小沢被告は自宅購入で生じた5億〜6億円の残金のうち平成元年に2億円を銀行から出金した記録があるとしたが、それが16年の土地購入のために充てられたかどうかは判然としないままとなった。

 また、検察官役の指定弁護士側の質問では、捜査段階に検事から供述の矛盾を指摘されていたことも発覚した。小沢被告は捜査段階の取り調べで、9年に家族名義の口座から引き出した3億円も、4億円の原資に含まれると供述したが、捜査では、3億円は出金された同日に妻名義の口座に振り込まれていたことが判明。小沢被告は「出金された3億円が、妻名義の口座に振り込まれたものかは分からない」としつつも、「原資になっていると思う」と述べた。

 小沢被告は「相続財産が主な原資」としたが、昭和58年当時、産経新聞に「私の亡父は票田こそ残してくれたが、遺産はなかった」と説明したことがあり、齟齬(そご)が生じている。

 ■食い違い

 「秘書を根本的に信頼している」「政治資金収支報告書の記載は複雑ではなく、収支を書くだけなら誰でもできる」。小沢被告はこの2つの理由から、収支報告書の作成などは元秘書らに一任していたと繰り返した。

 だが、収支報告書の報告をめぐっては、元秘書らの証言と食い違う点もあった。元秘書らは年末に関係政治団体の収支を要約した「収支一覧表」を作り、小沢被告に「見せた」と証言。また、引き継ぎノートには、収支報告書の作成方法などと一緒に「全体を先生に見せる」との記述があったことが判明している。

 これに対し、小沢被告は年末のやりとりについて「政治団体の運営がうまくいっているか、という程度の話だった」と説明。「(元秘書が証言したような)報告は受けた記憶はない」と否定した。

 ■不自然さに着目

 裁判官は、4億円を用意しながら土地の契約状況や決済方法について「報告を受けていない」とする小沢被告の説明の不自然さに着目した。裁判官は「4億円という大きな金額を任せて、不安に感じることはなかったのか」「元秘書が(小沢被告に)融資を頼んだ場面で、やりとりがないのは不思議だ」などと質問。これに対し、小沢被告は「秘書は家族と同様。心配しなかった」などとこれまでの主張を繰り返した。

 「今も、元秘書が行った経理処理が正しいと思うか」と質問されると、小沢被告は「法律的なことまで分からないし、関心もない」と述べるにとどめた。

 一切の報告を否定した小沢被告の説明が、裁判官を納得させられたかどうかは不明だ。

■陸山会事件■

 小沢一郎民主党元代表の資金管理団体「陸山会」が、平成16年に取得した土地の購入費を17年の政治資金収支報告書に虚偽記載したなどとされる事件。元秘書3人は東京地検に政治資金規正法違反罪で起訴された(1審有罪、控訴)。小沢氏も検察審査会の議決を受け、23年1月に強制起訴された。

※この記事に目を..何?「一切の報告を否定した小沢被告の

  説明が、裁判官を納得させられたかどうかは不明だ。」喝

  完全に非が有るあるんで無いかい!誰が..勝負師の嘘を

  見抜くか?ハハハッ~♪そりゃソヤ!さあ~来い

  国民が見抜いてるんや喝!選挙の前に(検察・法務・司法

  官僚)狙われた?戯けた事を抜かすでない!酔うとるな

 国家機関最高の位置付けの司法に対し苦言を呈す馬鹿者

  其れが悪の枢軸の勝負師や!子等を偉大な政治家に託す

  両親のお気持を思うと我の瞳の奥の燃える炎は悲しい涙に 


小沢氏 説明変遷を否定 「金庫に4億円」合理性強調
産経新聞1月11日(水)21時38分

証言台に立つ小沢一郎被告(左)=11日、東京地裁(イラスト・井田智康)

 資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で強制起訴された民主党元代表、小沢一郎被告(69)の第13回公判が11日、東京地裁(大善文男裁判長)で開かれ、被告人質問が行われた。裁判官から、政治資金収支報告書を確認しなかった点を問われ、「責務は当然ある。それでいいのかとお叱りを受けるならその通りだと思うが、そこまでする必要はないという認識だった」と述べた。

 検察官役の指定弁護士は、土地購入のために用意した4億円の原資について、東京地検特捜部の聴取で変遷したのではないかと指摘。小沢被告は「正確な記憶がなかっただけで、変えていない」と否定し、原資については「銀行に問い合わせたが、古いことで資料がないということだった」と述べた。

 また、4億円を事務所の金庫で保管していたことに関しては「以前からずっとそうしていた」と説明。指定弁護士から「億単位の金を手元に保管するのはあまりない」と追及されると、「現金を手元に置くことは使い勝手もあるし、ある意味安全でもある。感覚が離れているとは思いません」と反論した。

 この日で、実質審理は終了。2月17日に石川知裕衆院議員(38)=1審有罪、控訴中=ら元秘書が小沢被告への報告・了承を認めた供述調書の採否が決まり、この結果が判決に影響を与える可能性もある。判決は4月下旬に言い渡される予定。

※政治資金収支報告書を確認しなかった点を問われ、「責務は

  当然ある。それでいいのかとお叱りを受けるならその通りだと

  思うがそこまでする必要はないという認識だった」ここでも考え

  が非常識だ!4億円の原資の件..記憶にない等と後は銀行に

  資料がない?だと最初から銀行には..父30年前の五百円位..

  の金残ってたよ..そんで我は驚いた事が平成19年に銀行って

  凄いなあと思った..正規な金で無いので銀行には..名探偵読む

  何?国民は読んでる。笑ってる場合でない..こんないい加減な

  男を野放しは駄目だ..皆尾っぽ振り振り付いて行く悲しい事!

  日本の政治家を..地に落としたネ..覚えとくよ。勝負師誠の心を


小沢被告公判 供述調書の採否が焦点、被告の関与どうなる?
産経新聞1月11日(水)13時3分
 小沢一郎被告の被告人質問が終わると、今後の焦点は、2月17日の石川知裕衆院議員(38)ら元秘書の供述調書の採否決定に絞られる。小沢被告の関与を示す直接的な証拠が乏しい中、調書の採否は判決を左右する可能性がある。

 捜査段階で報告・了承を認めたのは石川議員と、池田光智元私設秘書(34)。だが、小沢被告の公判ではいずれも「取り調べで検事の誘導があった」などと述べ、小沢被告の関与を否定した。

 裁判官が調書の任意性を見極める上で、重大なポイントとなるのが取り調べ検事の証言。公判では、石川議員を取り調べた田代政弘検事(44)が実際にはなかったやりとりを捜査報告書に記載していたことが発覚し、捜査報告書の存在が、指定弁護士側に不利に働くとの見方もある。

 一方、元秘書3人の公判で「威迫」「利益誘導」にあたると指摘された石川議員の「隠し録音」は、評価が割れている。小沢被告の公判では録音内容が再生され、談笑する様子も含まれていたことから、指定弁護士側は「ざっくばらんな供述」と任意性を強調。一方、弁護側は「明らかな誘導」としている。

※勝負師は凸に唾付けしめただと
  ふざけた男心腐って

  国民が起訴し裁判に勝負師は
  何も解らん変な人だょ

  国会で証人喚問受ける事
  其れを嫌がる心が見える

  悲しいな男の気持勝負師ょ
  脅え震える崖っぷち

  国民は誰も助けぬ勝負師を
  本当のこと早く言うこと


小沢グループ、消費税政局にらみ強気のシナリオ
読売新聞1月11日(水)10時48分

 民主党の小沢一郎元代表は10日、自らの資金管理団体「陸山会」を巡る政治資金規正法違反事件の公判で初の被告人質問に臨み、元秘書との共謀を強く否定した。

 小沢グループは4月の1審判決で無罪を想定し、党員資格停止処分の解除など、復権への強気のシナリオを練っている。

 小沢元代表は公判で「私の関心は天下国家」と述べ、虚偽記入があったとされる政治資金収支報告書の作成には関与していないと繰り返した。小沢グループ内では「元代表は説明責任を十分果たしている。無罪になるのではないか」との声が上がった。

 小沢グループは、判決後をにらんだ動きを活発化させている。昨年12月には、元代表を会長とする勉強会「新しい政策研究会」を発足させた。勉強会の発足には民主党議員を中心に106人が参加。今月16日に第2回会合を開き、消費税率引き上げなどに関する意見交換を予定している。

 野田首相が3月に国会提出を予定している消費税率引き上げの関連法案について、党内最大勢力の小沢グループでは元代表をはじめ、反対意見が圧倒的だ。3〜4月に「増税反対」でグループ内の結束を固める考えだ。元代表の側近議員は「無罪になったら、まず党員資格停止処分の撤回を求める。消費税増税の反対運動も活気づくだろう」と指摘する。

※最悪だ己の偽り通すのか
 悪ガキ男説明はたせと

  母さんの育て方かな否違う
  国民は母さんの所為ではないと

 有難う司法に追われ我が息子
  母の心は何とお詫びを

 悪人よ母の気持を踏み躙る
 星空の母初心に帰れと


収支報告書「関心持ついとまなし」小沢氏が強調
読売新聞1月11日(水)9時28分
 政治資金について「全てオープンにしている」と胸を張ってきた政治家が、法廷では一転して、「関心を持ついとまはない」と主張した。

 10日、東京地裁で行われた小沢一郎民主党元代表(69)の被告人質問。虚偽記入があったとされる政治資金収支報告書への関わりを否定、責任は全て元秘書たちに負わせる戦術と見られ、識者からは「政治家の姿勢として疑問だ」との声が上がった。

 「記憶にないだけでなく、絶対にないのか?」

 午後の法廷で質問に立った指定弁護士の大室俊三弁護士(62)は、政治資金収支報告書について事務担当者から協議や報告を受けたことが「ない」と主張する小沢元代表を、厳しい口調で追及した。

 元代表はこの日、陸山会の会計処理や問題の土地購入、銀行融資の手続きについて、かかわりを徹底的に否定した。どの質問にも「分かりません」「全くありません」、と質問が終わるか終わらないかのうちに即答するため、大室弁護士が「質問が終わってから答えて下さい」と注意し、元代表が憮然として「失礼しました」と答える一幕もあった。

 小沢元代表は、虚偽記入があったとされる収支報告書を、自身の公判が始まった後も「見ていない」とした。大室弁護士は「収支報告書の訂正の必要性を判断する上で、確認しなかったのか」とただしたが、元代表は「ありません」と答えた。

 元代表は2007年2月、陸山会の不動産取引を巡る問題の発覚を受けた記者会見で、当時は公開義務のなかった事務所費の明細や領収書を公開したうえで、「政治資金は中身を全てオープンにするのが大事」と強調。別の会見で「政治資金の収支を全部公開しているのは私だけ」と語ったこともあった。

 ところが、元代表の公判では、元代表自身だけでなく、証人として出廷した当時の会計責任者・大久保隆規被告(50)も、収支報告書作成に関与しなかったとしている。

※何れにしても勝負師が指令塔や!最初の証言 変更

  これが全てを証明してるのです。どんなに不利でもだ

  心の中に証拠は潜むもの..勝負師は当然段取り通り..

  全ての人物の凸に唾付けてるんで無いかい?だから

  当然この様な取調室の模様が..勝負師に有利に動く

  がそうはさせない真実の誠が..夜空の星達が<(`^´)>


小沢被告公判 自信の指定弁護士「不合理性明らか」
産経新聞1月11日(水)22時14分
 11日ですべての証人尋問、被告人質問を終え、弁護側が「共謀の事実、土地代金の説明の変遷などすべて否定された」と手応えを示す一方、検察官役の指定弁護士側も「証言の不合理性が明らかになった」と自信を見せた。

 この日の閉廷後、主任弁護人の弘中惇一郎弁護士は「秘書と(虚偽記載を)共謀する動機はなく、裁判官にも主張を理解していただけたと思う」と強調した。

 4億円の原資の説明が二転三転したとする指定弁護士側の主張に対し、「元秘書の誤解で一転もしていない」と反論。土地購入の経緯などで明確な説明が行われなかった点についても「当時は政治家として激動期で、秘書との会話は逐一記憶に残らない」とした。

 一方、指定弁護士の大室俊三弁護士は「知らない知らない、の連発が裁判官に受け入れられるのか」と小沢一郎被告の証言態度に疑問を呈した。指定弁護士側は小沢被告との「報告・了承」を認めた石川知裕衆院議員ら元秘書の捜査段階の供述調書を立証の柱としている。大室弁護士は「法廷で不合理な説明がなされるほど、調書の信用性が増している」と証拠採用されることへの自信をのぞかせた。

※悪ガキへようく聞くんだ弁護士も
  二転三転..可笑しな繕い


土地代金返還「心配せず」=「4億円」で裁判官質問—証拠調べ終了・小沢元代表
時事通信1月11日(水)20時23分
 資金管理団体「陸山会」の土地取引をめぐり、政治資金規正法違反(収支報告書の虚偽記載)罪に問われた民主党元代表小沢一郎被告(69)の被告人質問は、11日午後も東京地裁(大善文男裁判長)で続き、土地購入資金の4億円について裁判官が相次いで質問した。いつ返されるのか気にならなかったのかと聞かれた小沢被告は「家族同様の気持ちを持っている連中とのことなので、心配は全くしていなかった」と述べた。
 被告人質問は同日で終わり、実質的な証拠調べが終了。来月17日の次回公判で、元秘書3人の検察官調書を証拠採用するかどうかが決まる。
 裁判官の1人は、土地購入資金の調達を依頼した元秘書の石川知裕衆院議員(38)らが、小沢被告の個人資産についてどの程度の知識を持っていたのかと尋ねた。小沢被告は「具体的な知識は持っていなかったと思う」と述べ、個人事務所の金庫に入れた金額について、石川議員らに話したことはないと説明した。 

[時事通信社]

※何か変家族の様に接していて然も金の管理を任せて

  いたのでないかい?要は己の都合の好い様に喋って

  何でも被告が..勝負師は命懸けで逃げてる姿見え見え

  見苦しい男でないよ勝負師は
  政治家ならば堂々と白状を


共産穀田氏 公判の小沢氏の説明「信じがたい。証人喚問を」
産経新聞1月11日(水)21時31分

共産党の穀田恵二国対委員長

 共産党の穀田恵二国対委員長は11日の記者会見で、民主党の小沢一郎元代表が東京地裁での被告人質問で「記憶にない」と曖昧な説明を繰り返したことについて「信じがたい。かつて小沢さんは何度も記者会見で『自分ほどそういうものについてしっかりやっている人はいない』といっていたはずだ」と批判した。

 そのうえで「今までの(小沢氏の)話は一体何だったのか。政治的、道義的責任からの真実を追究するため、証人喚問は必要だ」と述べ、国会での証人喚問を求める考えを改めて強調した。

※我..「共産党の穀田恵二国対委員長」は正論を言うとる

  同じ気持だ。この件だけだょ。だから心開いたら仲間に

題材 NEC BIGLOBEより抜粋:編集..


  rokoたん

テーマ

注目テーマ 一覧

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
「トピックス News 皆の意見を知ろう〜(^O^)/」について-250A rokoたん/BIGLOBEウェブリブログ